「相続した実家が空き家になっているが、どうすればいいかわからない」
「不動産会社に相談したものの、再建築不可物件であることを理由に断られてしまった」
こうした空き家・訳あり不動産に関するお悩みは、近年ますます増加しています。
今回は、法律事務所を母体とする不動産会社として、全国の空き家・訳あり不動産の買取・引取りを専門に手がける「株式会社ウィンドホール不動産」に直接取材を行いました。
本記事では、代表取締役であり弁護士でもある井上英哉氏への独自インタビューをもとに、サービスが誕生した背景、実際に寄せられた利用者の口コミ・評判、具体的な成約事例、そして相談から引渡しまでの流れを余すところなくご紹介します!
\今回お話を聞いたのは、この方!/

株式会社ウィンドホール不動産 代表取締役/弁護士 井上 英哉
法律事務所を母体とする不動産会社として、空き家や相続不動産、再建築不可物件、事故物件、ゴミ屋敷、共有持分などの訳あり不動産の買取・引取り事業に従事。累計5,000件以上の相談実績を有し、全国の不動産所有者の課題解決を支援。独自の投資家ネットワークを活用し、空き家を手放したい所有者と空き家を活用したい個人投資家を繋ぐことで、不動産の再流通と空き家問題の解決に取り組んでいる。法律と不動産の両面から最適な解決策を提案する。
1. ウィンドホール不動産とは|法律事務所が母体の不動産会社が生まれた理由
(1)ウィンドホール不動産の基本情報
| サービス名 | ウィンドホール不動産 |
| 運営会社 | 株式会社WindHole不動産 |
| 対応エリア | 全国 |
| 対応物件 | 空き家・相続不動産・訳あり物件・事故物件・再建築不可物件・築古物件等 |
| 相談料 | 無料 |
| 査定時間の目安 | 約30分で入力完了 |
| 電話相談 | 0120ー129ー013 |
| 本社所在地 | 東京都港区麻布台1-11-10 SD22ビル6階 |
| 創業 | 2024年 |
| 宅地建物取引業免許 | 東京都知事(01)第111331号 |
(2)弁護士業務の中で見えてきた「断られる物件」の現実
編集部:まずはウィンドホール不動産が誕生した背景について教えてください。
井上氏:ウィンドホール不動産は、もともと法律事務所として活動する中で生まれた不動産会社です。法律事務所時代から相続や不動産に関する相談を数多く受けてきましたが、その中で特に目立っていたのが、「相続した実家が空き家になってしまった」「遠方に住んでいて管理ができない」「不動産会社に相談したが断られた」という声でした。
特に、再建築不可物件、事故物件、ゴミ屋敷、共有持分、借地・底地、未登記建物といった、いわゆる「訳あり不動産」は、一般的な不動産会社では取り扱いを断られるケースが少なくありません。
しかし、所有者にとっては、固定資産税や維持管理費の負担が続くだけでなく、放置による老朽化や近隣トラブルのリスクを抱え続けることにもなります。
こうした課題に正面から向き合うため、法律事務所で培った知見を活かし、空き家や訳あり不動産を専門に取り扱う不動産会社として設立されたのが「ウィンドホール不動産」です。
(3)必要とする人に「繋ぐ」という発想
井上氏:ウィンドホール不動産の特徴は、単に不動産を買い取って終わりにしないという点にあります。空き家を手放したい所有者と、空き家を活用したい個人投資家を繋ぐことで、不動産を再び市場へ流通させる役割を担っているのです。
一般的な不動産市場では「売れない」と判断されてしまう不動産であっても、投資家の視点では十分に価値が見出されるケースが数多くあります。ウィンドホール不動産は、その橋渡しを行うことで、空き家問題の解決と不動産の再流通という2つの社会課題に同時に取り組んでいます。
(4)不動産の「買取」と「引取り」の両方に対応

ちなみに、ウィンドホール不動産は、空き家や訳あり物件の「買取」と「有料引取り」の両方に対応しています。
買取とは、物件の価値を査定したうえで、ウィンドホール不動産が直接購入する方法を指します。
一方、有料引取りとは、再建築不可物件等、市場での流通が極めて難しく買取が困難な物件について、所有者が一定の費用を支払い、ウィンドホール不動産に物件を引き取ってもらう方法です。
「売れないから対応できません」と断るのではなく、所有者の負担軽減を第一に考え、状況に応じて最適な方法を提案してくれる点は、利用者にとって心強いポイントです。
2. ウィンドホール不動産の口コミ・評判を調査
では、実際にウィンドホール不動産を利用した方々からは、どのような声が寄せられているのでしょうか。取材等で確認できた口コミ・評判をご紹介します。
専門知識が豊富で丁寧なアドバイスをいただき買取してもらえました
「相続した実家についてどうすればよいのかわからず、いくつかの不動産会社に相談しましたが納得できる答えが得られず悩んでいました。ウィンドホール不動産様に相談したところ、物件の状況や地域の事情、今後の選択肢の観点から丁寧に説明していただきました。難しい内容も分かりやすくアドバイスしてくださり、とても信頼できる会社だと感じました。」
他社に断られた再建築不可物件でも買取してもらえました
「両親から相続した実家は地方の古い家で、前面道路も狭く再建築が難しいと言われ、地元の不動産会社に何度も相談しましたが「売却は難しい」と断られてばかりでした。どうしたらよいか悩んでいた時にウィンドホール不動産を知り相談をしたところ、物件の状況を丁寧に確認してくださり、買取という形で対応していただけました。長年どうにもならなかった実家の問題が解決し、肩の荷が下りたような気持ちです。本当に感謝しています」
不動産の買取まで一括で対応してもらえました
「実家を相続したものの、建物の名義が祖父のままとなっており、どこから手続きを進めればよいのか分からず困っていました。ウィンドホール不動産さんに相談したところ、法律の専門家と連携しながら相続手続きの流れを丁寧に説明してくださり、必要な手続きを一つ一つサポートしていただきました。複雑だと思っていた相続と空き家の問題を一つの窓口で相談できたことにとても感謝しています」
担当者の丁寧で親身な対応に安心してお任せできました
「遠方にある実家の空き家について相談しました。最初は電話やメールでのやり取りであったため少し不安もありましたが、担当の方がとても丁寧で、状況や手続きの流れを分かりやすく説明してくださり安心してお任せすることができました。連絡もこまめにいただき、疑問にもすぐお答えくださったので最後まで不安なく進めることができました。親身に対応してくださった担当の方に感謝しています。」
地方の古い空き家でも早く話がまとまり安心しました。
「両親が住んでいた地方の実家を相続しましたが、人口減少が進む地域で買い手が見つかるか不安でした。築年数も古く、地元の不動産会社ではなかなか話がまとまらず悩んでいたところ、ウィンドホール不動産さん相談しました。物件の状況をしっかり確認してくださり、買取という形で提案をいただけたことで安心いたしました。想像以上にスムーズに話がまとまり、長年気になっていた実家の問題を解決することができました。地方の空き家でも真剣に対応してくださる会社だと感じました。」
3. なぜ選ばれる?ウィンドホール不動産が支持される6つの理由
では、利用者はなぜ最終的にウィンドホール不動産を選んだのでしょうか?取材の中で見えてきたポイントを整理します。
理由① 法律事務所が母体である安心感
代表者である井上氏が弁護士である上、士業グループと連携しながら対応しているため、相続や権利関係に課題がある案件でもワンストップで相談できます。
理由② 他社で断られた物件でも条件提示ができる
再建築不可物件、事故物件、ゴミ屋敷、共有持分、借地・底地、未登記建物など、一般的な不動産会社では対応が難しいとされる物件でも、条件提示を行っています。
理由③ 仲介ではなく直接買取
仲介とは異なり、ウィンドホール不動産自身が買主となるため、購入希望者が見つかるまで長期間待つ必要がありません。また、仲介手数料も不要です。
理由④ 面倒な作業をまとめて任せられる
残置物の撤去、庭木の処分、登記手続きなど、売却に伴う煩雑な手続きについてもサポートし、所有者の負担を最小限に抑えています。
理由⑤ 全国対応で地方の物件もOK
日本全国の空き家・訳あり不動産に対応しており、地方・遠方にある相続不動産についても相談が可能です。
理由⑥ 契約不適合責任が免責される
直接買取の場合、原則として契約不適合責任が免責となるため、売却後に「あとから問題が発覚するのでは」という不安を軽減できます。
4. 相談から引渡しまでの流れ|平均1〜3か月で完了
「相談したら、その後どのような流れになるのか」は、利用を検討するうえで気になるポイントです。ウィンドホール不動産では、以下の5ステップで進行します。
ステップ1:お問い合わせ
電話(0120ー129ー013)またはWebフォームから無料で相談できます。
ステップ2:物件情報の確認・査定
物件の所在地や詳細について確認したうえで、近隣の成約事例などのデータをもとに査定が進められます。手元に写真がある場合や撮影が可能な場合は、外観や室内の現状を写真で共有します。物件から遠方で現地に行けない場合も、別の手段が用意されているため安心です。
ステップ3:条件提示
建物の状態、修繕の実施状況、周辺環境などの個別事情を踏まえた正確な情報をもとに、査定後数日〜10日程度で買取・引取りなどの最終条件が提示されます。
ステップ4:ご契約
条件に双方が合意したら、売買契約を締結します。契約書には、売却価格、手付金の金額、引渡し予定日、契約不適合責任免責の特約、契約解除の条件などが記載されます。契約時には、印鑑証明書・権利証・固定資産評価証明書等の書類が必要です。
ステップ5:決済・引渡し
決済日に売買代金が振り込まれ、司法書士による移転登記をもって決済・引渡しが完了します。
井上氏:
案件によって異なりますが、全体の所要期間は平均1〜3か月程度です。権利関係が整理されている案件であれば、最短1か月程度で引渡しまで完了するケースもあります。
5. 【事例掲載】ウィンドホール不動産の成約・解決事例5選
ここからは、実際にウィンドホール不動産が買取・引取りを行った事例を5件、詳しくご紹介します。「いずれも他社では対応が難しいとされた物件ばかり」とのことですので、ご自身の不動産と比較しながら見てみましょう。
事例1:再建築不可×急傾斜地の空き家(長崎県長崎市)
物件の裏手ががけ地に隣接する急傾斜地にあり、現在の法令では建て替えができない再建築不可の条件であったため、複数の会社から断られていた物件です。台風などの災害時に近隣への影響が懸念される一方、市場での売却が困難な状況に所有者は途方に暮れていました。
| エリア | 長崎県長崎市 |
| 物件種別 | 木造戸建 |
| 築年数 | 築60年(相談時築52年) |
| 空き家期間 | 5年 |
| 主な問題点 | 相続登記未了/空き家/再建築不可/急傾斜地/残置物あり |
| 対応内容 | 買取 |
| 相談〜完了期間 | 約4.5か月(相続登記の期間も含む) |
| 買取価格 | 10万円〜50万円 |
担当者コメント
「がけ地や再建築不可といった条件は、所有者様ご自身での解決が困難なケースがほとんどです。私たちは、そうした物件の課題をありのまま受け入れ、直接の買主として責任を持って引き受け、早期の解決を実現いたしました。」
事例2:再建築不可×袋地の山あい物件(奈良県五條市)
山あいの集落にあり管理が全くできず、建物の老朽化が進む中で近隣への影響を強く懸念していたケースです。接道条件を満たさない再建築不可の袋地という条件に加え、築70年が経過し建物の傷みが深刻であったことから、一般的な仲介売却は非常に困難とされていました。
| エリア | 奈良県五條市 |
| 物件種別 | 木造戸建 |
| 築年数 | 築70年 |
| 空き家期間 | 30年 |
| 主な問題点 | 相続登記未了/空き家/再建築不可/袋地/残置物あり |
| 対応内容 | 有料引取り |
| 相談〜完了期間 | 3か月 |
| 費用 | 150万円〜200万円 |
担当者コメント
「『近隣に迷惑をかけたくない』という所有者様の誠実な想いに、私たちは全力で応えたいと考えました。他社で断られた古い空き家であっても、私たちは買主として真摯に対応し、処分に向けた責任を果たします」
事例3:相続登記未了×急傾斜地の老朽戸建(兵庫県洲本市)
叔父が他界し相続が発生したものの、相続登記未了のまま何から手をつければよいかわからず相談に至ったケースです。物件はがけ地に隣接する急傾斜地エリアに位置し、駐車場もなく、室内の一部には床の腐食が見られる築古の戸建でした。空き家バンクに登録しても反応がなく、親族に負担をかけたくないという思いから、買取の依頼に至りました。
| エリア | 兵庫県洲本市 |
| 物件種別 | 木造戸建 |
| 築年数 | 築53年(相談時築58年) |
| 空き家期間 | 10年 |
| 主な問題点 | 相続登記未了/空き家/急傾斜地/床の腐食/雨漏り/残置物あり |
| 対応内容 | 買取 |
| 相談〜完了期間 | 2か月 |
| 買取価格 | 10万円〜50万円 |
担当者コメント
「相続登記が手付かずの物件でも、自社買取を前提に、法的な整理から最後まで一括でお引き受けいたします。どのような難しい条件でも、私たちが直接の買主となり、誠意をもって解決策を提示いたします。」
事例4:未登記×ハザードエリアの空き家(三重県尾鷲市)
親が施設に入所したことで空き家となった物件で、地元の不動産会社3社に相談したものの、いずれからも色よい返事が得られなかったケースです。海岸近くの津波ハザードエリアに該当する立地条件に加え、物置には農機具などの大量の残置物が残っており、遠方に住む所有者にとっては片付けも大きな負担となっていました。
| エリア | 三重県尾鷲市 |
| 物件種別 | 木造戸建 |
| 築年数 | 築58年 |
| 空き家期間 | 4年 |
| 主な問題点 | 未登記/空き家/ハザード/残置物あり |
| 対応内容 | 買取 |
| 相談〜完了期間 | 約1か月 |
| 買取価格 | 50万円〜100万円 |
担当者コメント
「災害リスクや老朽化が進む中、お客様の願いは『自分たちの代で完結させること』でした。将来の維持費や近隣へのご迷惑といった懸念事項に誠実に向き合い、リスクを早期に切り離す解決策をご提示いたしました」
事例5:豪雪地帯×雨漏り・床腐食の空き家(山形県米沢市)
実家を離れてから長く放置された状態にあり、空き家バンクに登録して売却を試みるも反響が全くなかったケースです。豪雪地帯特有の積雪による建物の歪みや、一部に雨漏り・床の腐食が見られる築古の戸建であり、周辺の土地需要も厳しいエリアであったため、地元の不動産会社からも取り扱いを断られていました。
| エリア | 山形県米沢市 |
| 物件種別 | 木造戸建 |
| 築年数 | 築55年 |
| 空き家期間 | 20年 |
| 主な問題点 | 相続登記未了/空き家/雨漏り/床の腐食/残置物あり |
| 対応内容 | 有料引取り |
| 相談〜完了期間 | 約5か月 |
| 費用 | 約150万円〜200万円 |
担当者コメント
「雪国特有の建物の傷みがある中で、お客様が最も懸念されていたのは『このまま放置し続ける維持コストと責任』でした。私たちは単に価値を測るだけでなく、誠実に向き合い、将来のリスクを最小限に抑えるため直接引き取らせていただきました」
6. 買取・引取り後の不動産はどうなる?空き家が「新しい価値」に生まれ変わる仕組み
編集部:お客様から買取・引取り後、その不動産はどうするのでしょうか?
井上氏:ウィンドホール不動産が取得した不動産は、その後、空き家活用を希望する個人投資家へ販売されます。購入した投資家は、それぞれの目的に応じて不動産を再生しています。
- リフォームして賃貸物件として活用
- DIYによる再生
- セカンドハウスとしての活用
- 民泊や宿泊施設としての運用
- 再販売
一般市場では価値がないと思われていた空き家であっても、投資家にとっては魅力的な投資対象となることが少なくありません。ウィンドホール不動産は、空き家を手放したい所有者と活用したい投資家を繋ぐことで、不動産の再流通と地域活性化に貢献しています。
なお、老朽化が著しく建物としての活用が難しい場合には、解体後に土地として活用されるケースもあります。物件の状態や立地に応じて、最適な活用先へ橋渡しを行います。
7. どんな物件が対象?買取・有料引取りの違い
編集部:「買取」になりやすいのは、どのような物件ですか?
井上氏:最も多いのは、相続によって取得した地方都市の戸建住宅です。築年数が古い、残置物が残っている、一般市場では売りづらいといった物件であっても、投資家による賃貸需要が高く見込めるケースでは買取となる可能性があります。
編集部:では、「有料引取り」になりやすいのは、どのような物件ですか?
井上氏:再建築不可物件や著しい老朽化が進んでいる物件、流通性が極めて低いエリアの物件などです。投資家による活用が難しい場合には、有料引取りという形での解決を提案します。
編集部:では、「買取」も「有料引取り」もできないケースはありますか?
井上氏:基本的には幅広い物件に対応していますが、相続登記が未了で権利者が確定していない、相続人間で深刻な紛争が発生している、境界紛争が継続中といったケースでは、まず法的な整理が必要となることがあります。ただし、こうした場合も法律事務所と連携しながら解決方法は提案いたします。
8. 代表が語る、印象に残る解決事例
編集部:これまで5000件以上の相談実績があるとのことですが、中でも印象に残っている解決事例はありますか?
井上氏:印象に残っているのは、相続開始から10年以上放置されていた空き家の案件です。複数の不動産会社に相談したものの、「売れない」と断られ続けていましたが、当社で直接買い取りを行いました。
その後、空き家投資を行う個人投資家へ引き継がれ、リフォームによって賃貸住宅として再生されました。ご依頼者様から「処分できないと思っていた不動産が、新しい価値を持って活用されることになり嬉しい」とお言葉をいただいたことが印象に残っています。
編集部:長年「どうにもならない」と諦めていた不動産が、新たな価値を持って生まれ変わる。まさに、ウィンドホール不動産が目指す「空き家問題の解決と不動産の再流通」という事業の本質を象徴するエピソードですね!
9. まとめ|「他社で断られた」その物件、まだ解決の選択肢があります
今回の取材を通じて見えてきたのは、ウィンドホール不動産が単なる「不動産買取業者」ではなく、法律事務所として培った知見をもとに、誰も引き受けたがらない訳あり不動産に正面から向き合っている会社だということです。
日本の空き家問題は年々深刻化していく中、手放したい不動産で困っている方の悩みにしっかりと耳を傾け、着実に解決に導いていることがよくわかりました。
ウィンドホール不動産の特徴をまとめると、
- 法律事務所を母体とする安心感
- 再建築不可・事故物件・ゴミ屋敷・共有持分など、他社で断られやすい物件への対応力
- 直接買取による1〜3か月というスピード感
- 全国対応で累計5,000件以上の相談実績
といったところでしょうか。
- 相続した実家が空き家になっている
- 遠方に住んでいて管理ができない
- 子ども世代へ負担を残したくない
- 解体費用が高額で困っている
- 固定資産税の負担をなくしたい
- ゴミ屋敷状態になっている
- 共有者との調整が難しい
- 地元の不動産会社に断られて諦めかけている
という方は、一度ウィンドホール不動産に無料相談をしてみてはいかがでしょうか。


